●実際の工程作業
●お米のつき方の違い
●おいしいお米ができるまで
原料玄米の解袋、ホッパーへ投入。
ホッパーから送られた玄米を一時保管します。
玄米に混ざっている粗ゴミ・小石・砂・金属や未熟粒を取り除きます。
品種別・用途別に玄米を保管します。異物を除去した後の玄米を計量。
大型精米機にて、ていねいに低温精米します。
混入している異物、砕米等をふるい分けます。
小石・粗ごみ等を取り除きます。
精米を各製品毎に仕分けます。
被害粒や草の種・金属・ガラス等を完全除去します。
金属等の異物が混入していないか最終チェックします。
全ての工程を経て、包材につめます。
1機(30俵)×18機
70%で約10時間、30%では80〜100時間をかけてていねいに低温原型精米します。
精米を各製品毎に仕分けます。
混入している異物、砕米等をふるい分けます。
全ての工程を経て、包材につめます。
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